豊寿

2019.8.3 開港160周年記念函館港まつり ワッショイはこだて(千代台・五稜郭コース)参加

今年も、本部・施設・学校・ななえ新病院合同体の「函館厚生院」として、函館港祭り ワッショイはこだてに参加しました!

総勢約360名と、3連覇を目指し一糸乱れぬ演舞でしたが、今年は残念ながら入賞を逃してしまいました。

また来年、入賞を目指し、日々鍛錬です。

 

大きなご声援、誠にありがとうございました。

 この場をお借り致しまして、応援して下さった方々に衷心より御礼申し上げます。

来年も是非大きなご声援をお願い申し上げます。

 

また、堀建築企画設計事務所様、イズミ鉄筋工業様はじめ他、参加にあたり、今年もご協力いただきました関係各位に心より御礼申し上げます。

ありがとうございました。

 

ちなみに、当院グループの函館中央病院が、8/3【千代台・五稜郭コース】第1部・函館港おどりにて今年も優勝!
同日、第3部・函館いか踊りでは、函館五稜郭病院が準優勝となっております。

 

また、下記動画リンク(youtube)を貼らせていただきました「函館災害情報」様、「hontsukene01」様にも、当院を撮影いただきましたこと、御礼申し上げます。

参加された職員の方は、どうぞご自分を探してみてくださいね!

 

函館災害情報様 撮影リンク(※山車の進行方向、助手席側からの撮影)

※youtube上の当院動画は、05:57辺りから開始。

 下記リンクでは、冒頭から当院の様子をご覧いただけます。

 

hontsukene01様 撮影リンク(※山車の進行方向、運転席側からの撮影)

※youtube上の当院動画は、13:43辺りから開始。

 下記リンクでは、冒頭から当院の様子をご覧いただけます。

ホームページご覧の皆様へ…便利機能のご紹介!

現在当院ホームページをご覧の皆様に便利機能をご紹介!

 

お気づきでしょうか?

 

トップページ右上に3つ並んだアイコン があり、一番右側に扇子のようなボタンが。

 

また「TOPICS」の右上にも扇子のようなボタン。

 

同じく「Invitation to Tender」の右上にも扇子ボタン!

 

さらにさらに、「Tweets 

 

おまけに、その下「facebook」の右上にも扇子ボタンと、いたるところに登場しているこのボタン。

 

実はこれ、知る人ぞ知る「フィード」と呼ばれる便利機能を簡単に追加できるボタンです。

 

フィードとは、Webサイトの更新状況を伝えるために、コンテンツの見出し・概要・全体などを配信するために加工した、特別な書式の文書、またはその形式のことを言います。

 

簡単に言うと、当院の「トップページ」、「TOPICS」、「入札公告」、「Twitter」、「facebook」について、当院で何かしらの投稿や更新を行うと、これらそれぞれ興味のある項目をフィード登録したユーザーは、いち早く通知が入り、それを知ることができるといった機能です。

 

例えば、当院の入札に参加したいと思われている企業があるとすれば、このフィードを利用しない時は、毎日当院の入札公告ページを閲覧する必要があります。

しかし、入札公告の扇子ボタンを押して、これをフィード登録しておくと、入札公告の投稿があれば、瞬時にお知らせが入り、入札参加を見逃さないといった機能です。

 

フィードの使い方は至って簡単!

feedlyというフィードリーダーを使うことで簡単に登録できます。

 

feedlyは、こちらから導入できます。feedlyのアカウントを作成して、お気に入りwebサイトのURLを登録するだけです。

導入の仕方など、詳しくは、こちらのサイトにも出ておりますが、導入した後に、さきほどの扇子ボタンを押すだけで登録できると思います。

 

是非、当院各項目をフィード登録していただき、新鮮な情報をゲットしてください!

当院職員の皆様へ…福利厚生ページリニューアル!

当院ホームページリニューアルに伴い、職員向けの福利厚生ページも変化しております!

企業検索ができるようになり、さらに最新の更新があった企業は、”New”の表示がされるようになりました!

外出時など、これまで以上に使いやすくなったページを是非活用下さい!

Instagramアカウントのご紹介

Instagramの当院法人本部アカウントが出来ました!

これから施設や病院のご紹介や各種イベント情報など、随時更新していきたいと思っています。

ここ↓をクリック又はInstagramで koseiin_houjinhonbu で検索!是非フォローして下さいね!

koseiin_houjinhonbu

お知らせ~ホームページリニューアル~

厚生院のホームページをリニューアルしました!

看護専門学校、介護保険施設、ななえ新病院には、今話題の360°CVTを導入しています!

バーチャルな施設見学が出来るので是非ご覧下さい!

ボランティア活動者 前川邦哉氏による5施設のウクレレ慰問

現在88歳でウクレレ演奏のボランティア活動をされている札幌在住の前川邦哉氏にご依頼し、令和元年6月4日(火)から6月6日(木)の3日間にわたり、当院経営の入所施設5施設での演奏をお願い致しました。

 

前川氏は、奥様が急逝されたことで2年間元気のない日々を送っていたところ、4年前に息子さんに薦められウクレレを始められたそうです。

 

その後、同年代の高齢者の方々を少しでも元気付けることができればと一念発起。

ご自身の年齢に近い方々が生活される高齢者施設を中心に、被災した陸前高田市をはじめ、札幌、網走など、東北・道内各所を数多く慰問され、これまでに139施設を訪問されたそうです。

謝礼等も求める訳では無く、遠方各地へのご訪問の際も、ご自身で旅費を負担されており、真に高齢者の方を元気付けるべく、広くボランティア活動を行っております。

 

今回の訪問施設では、ご自身の年齢よりも平均年齢の若い施設もあり、入居されている方々は、童謡や唱歌、歌謡曲など、前川氏のウクレレ演奏と歌唱にあわせ、その楽曲当時を懐かしみながら、一緒に歌っておりました。

 

この模様は、下記のとおり、令和元年6月6日付函館新聞にも掲載され、当院以外の高齢者施設にご入居されている方々を元気付ける一助になればと思っております。

前川氏の慰問にご興味のある方は、当院でもご紹介可能ですので、法人本部までご連絡下さい。

 

 

平成30年度 函館厚生院事業所対抗親睦ソフトバレーボール大会

平成30年11月24日(土)、年1回、全函館厚生院グループの事業所が集まり、事業所対抗によりスポーツで親睦を深め、日頃のストレスを発散し、健康増進を図ることを目的に、今年で第14回目となるソフトバレーボール大会が、函館アリーナにて盛大に行われました。

 

今年も各事業所から1~2チームがエントリーし、日頃から練習を重ねてきた成果を発揮すべく、熱い戦いが繰り広げられました。

 

昨年も参加の受賞したチームと今回初参加のチームと入り交じっての交流戦。

 

明らかに戦力差のある真の“交流”戦もあれば、戦力と戦力がぶつかり合う激戦となる試合もあり、観客も飽きることの無い厚生院名物の恒例イベントとなっています。

 

各事業所のチアガール(?)やマスコットキャラクター達も、その応援に熱が入り、普段の業務の中では聞いたことの無い声や笑い声… 更に“あの人の地はこうなんだ!”と、普段の姿と比べて大笑い。

試合に応援にと、様々な場面で一喜一憂。今年も大いに盛り上がった大会となりました。

 

こうした事業連携も、118年を超えた厚生院グループの歴史に、これからも深く刻まれていくことでしょう。

参加者の皆様お疲れ様でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平成30年度 函館厚生院「職員交流ボウリング大会」

平成30年10月6日(土)、年1回、全函館厚生院グループの各事業所に勤務する職員の交流と親睦を深めることを目的に、個人戦で競うボウリング大会が盛大に行われました。

今年も総勢72名と1レーン4名で、全18レーンを使用し、日頃練習を重ねてきた成果を発揮すべく、熱い戦いが繰り広げられました。

誰しもがハイスコアを目指して、マイボールやマイシューズを持ち込む方もおり、和気あいあいのなかにも闘志を潜め、どのレーンも一喜一憂が見られる楽しい大会となりました。

こうした職員間交流も、118年を超えた厚生院グループの歴史に、これからも深く刻まれていくことでしょう。

参加者の皆様お疲れ様でした。

 

優遇提携企業一覧の掲載について

 毎年4/1の職員数により配布しております「優遇提携企業一覧冊子」の内容につきまして、兼ねてから、当院ホームページ上でも公開を求める声が多かったことから、このほど新たな職員専用ページを作成し、公開致しました。

 

 これにより、外出先での提携企業かどうかの確認や特典内容の確認などが、スマホ等を持っていれば、冊子を持っていなくても行えるようになりました。

 

 なお、本ページは職員専用のページとなるため、閲覧にはIDとパスワードが求められます。

 事前に各事業所にお知らせしたIDとパスワードによりログインのうえ閲覧下さい。

 また、広く職員に周知いただき、向後に入社される職員など、冊子が配布されない職員でもネット上では閲覧できる旨お知らせください。

(※ログインID・パスワードは、職員以外へは口外せぬようお願い致します。)

 

 職員専用ページへは、厚生院ホームページ最下部の「職員向けページ」からアクセスしてください。